素行調査の失敗談 依頼者様編

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大阪市北区天神西町7-8
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Tel:06-6360-7305
Free:0120-258-966

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素行調査の失敗談(依頼者様がしてしまう事)

素行調査の失敗事例

依頼者様が犯してしまう5つの失敗

「興信所に調査を依頼する…」

そんな非日常的、且つ人生で初めて経験する事と言ってもいい「調査依頼」ですが、下記の項目を守って頂ければ、依頼者様に起因する調査の失敗は限りなくゼロにする事が出来ます。

調査契約書・領収書が見付かる

契約書や領収書の取り扱いについて

これはご契約時にお話しさせて頂くお話ですが、ご契約の際の「契約書」「領収書」など書類の取り扱いについてです。

誰でも自宅から「興信所との契約書」や「探偵の名刺」なんて見つかったらビックリしてしまいますよね?
対象者が「不倫をしている」場合には、「あっ 自分を調べるつもりだな…」とあっさりと調査が見抜かれてしまったり、依頼者様が対象者から詰め寄られるような事態にも発展しかねません。

このような書類は「実家」や「職場」など対象者が決して目にしない場所に保管するのが鉄則です。
また、パソコンの「検索履歴」から探偵興信所を探しているのがバレてしまったケースもございますので、調査依頼の際は「念には念を入れる」ぐらいが丁度いいぐらいですのでご注意ください。


調査期間は普段通り冷静に

調査のご依頼後は冷静にお努めください

調査の成功を望んでの行動が、逆に「調査がバレる」行動となってしまう事がございます。

普段は夫婦間の会話がほとんで無いにも関わらず、「今日は遅いの?」「来週は何曜日が遅くなる?」など、調査のために情報を収集が裏目に出てしまい、対象者から不審に思われる事もございます。

調査のご依頼後は、いつも通りに行動する事を心掛けてください。


調査開始時間も罠

料金をケチると調査失敗する事がございます

調査費用は決してお安くはありません。
また、契約時間を過ぎると「延長料金」が発生する場合がございますので、できるだけ調査費用を節約する為に「調査開始時間」をギリギリに設定される方がよくおられます。

いつも通り「このぐらいの時間に出掛ける」と思っていても、不倫など「いつもと違う行動を取る」訳ですから、いつもよりも少し余裕を持って開始時間を設定するのが無難です。

「現場に調査員が到着した時、既に対象者が居ない」では話になりませんからね。

正確な情報をください

対象者の情報は正確にお伝えください

我々の調査は「お客様から与えられた情報」を元に行われます。

例えば「ナンバープレートの番号が一ケタ間違っていた」場合、現場が混乱したり、お客様に確認する為に時間をロスしたりと調査が失敗する可能性が高まります。
だいたいは「依頼者様の書き間違いで、ほぼあの車輌で間違いないだろう」となるのですが、調査の出だしが遅れてしまう事も少なくありません。

分からない場合は「分かりません!」や「曖昧な情報」である事をはっきりとご契約時に仰って頂ければ、それは「未確認情報」としてこちらで対応が可能になります。


ピンポイント調査の落とし穴

ピンポイント調査が逆に費用が掛かる場合も

分かりやすい行動を取る対象者には、ピンポイントで調査を依頼する事が1番ですが、あまり行動が読めない対象者に対してピンポイント調査を行なうと、逆に調査費用が高くなってしまうケースがございます。

例えば、毎週火曜日、水曜日、木曜日の間で不倫相手と会っている対象者を調査する場合、「今週は水曜日」「来週は火曜日」という具合いに週一ペースで調査を依頼して、見事に毎週予想が外れてしまう事があります。
そのような場合、結果的に「毎週火・水・木」の3日間に調査を行なった方が結果的に費用も安くなります。

当社のお客様でもおられるのですが、上記のようなペースで調査を行ない、既に1年以上経っても証拠を得られてない方がおられます。
もちろん、連続で調査を行なうようアドバイスはさせて頂いていますが、こればっかりはお客様が決められる事ですので、そのお客様にお任せしております。



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